夜になると、頭も体もクタクタ。
毎日の子育てで
このようなお悩み、罪悪感はありませんか。
「ちょっと待ってね」を繰り返して、子どもの気持ちを聞けていない
子どもに優しくなれない
いつもの「ながら育児」をやめたい
そんな毎日に、1日5分の愛情表現。
いつもと違うコミュニケーション習慣で
思考を深める会話と、アートタイム。
いつもの5分が 心の余裕を取り戻す時間に。
多忙で疲れている日も、ながら育児をしていても、自分を肯定できる。
エノニワおしゃべりレターは、目の前のお子さんと、この瞬間を味わう時間に寄り添います。
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おしゃべりレターで会話とアート

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おしゃべりレターで会話とアート

「エノニワおしゃべりレター」は、Show and Tellをご家庭でも取り入れやすい方法にアレンジ。
お子さんの話をじっくり聞く習慣を始めませんか。
Show and Tellってなに?
Show and tell(ショーアンドテル)とは、自分の大事なものやトピックについて「特定の品物を見せて(show)伝える(tell)」時間。
主に北米などの小学校でよく行われる授業で、子どもは家から品物を持参し「なぜそれを選んだのか」や自身の考えをクラスで話します。
コミュニケーション力を育み、クラスメイト同士の相互理解につながると考えられています。
VOICE
ご利用いただいているみなさまの感想をご紹介します。
自分で聞きそうもない質問がたくさん届いて、子どもは結構答えてくれて「もっとお話したかった」とよく言っています。続けていくとどうなっていくか楽しみ!
寝る前の会話にレターの質問を取り入れました。娘は「おしゃべりパーティだね。楽しかったからまたしたい!」と意欲的です。素敵な時間をありがとうございます。
ゲーム感覚で、わたしと交互に質問する形式にしてみると、自分から自由に発想していて驚きました。例えば「やってみたいこと」を「できるようになったらどうなりたいか」など一緒に話してもらうことで子どものモチベーションにもなると感じています。
レターの内容に沿って質問していき、息子がどんなポイントに魅力を感じたか理解する、自分なりの言葉で説明してもらうという時間を作ってみて楽しいです!